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P2P(ピア・ツー・ピア)というと一世を風靡したウィニーが有名だよね。
ウィニーといえば、危険・非合法というイメージがあるけれど、P2Pが危険で非合法というわけではないんだよね。
これは当たり前だよね。P2Pというのはあくまでも通信手段のひとつであって、ウィニーとイコールではないんだよね。ウィニーも使っている人のモラルが低いだけで、そもそも犯罪的なソフトウェアではないんだよね。
便利な車だって使い方によっては凶器になるように、道具は使い方によってその目的を変えるんです。
さて、今回紹介するP2Pというのは、ウィニーのような仕組みですが、それよりもっと安心で楽しくて役に立つものなんです。名前を「インフォディレクトリ」といいます。

ほったらかしでアフィリエイトができたら最高だよね?
今までほったらかしでアフィリエイトで稼ぐ、という方法がいくつもあったけれど、どれも難しかったし、長くは続かなかった。
でももし、P2Pでアフィリエイトができたらどうだろうか?
ソフトを起動しておくだけで勝手にアフィリエイトできちゃうんだから、非常に便利だと思わないか?
寝ている間に自動的に匿名でアフィリエイトができちゃうんだから、物凄く楽だと思わないか?
想像するのが難しいと思うので、喩えてみよう。
例えば、ネットショップが店舗だとするならば、P2Pアフィリは露天やフリーマーケットみたいなものだ。
自分の好きな場所に移動してすぐに商売がはじめられて、ソフトを終了すれば店終い。サーバー代も掛からない。
通常は、ホームページやブログは作っても、「場所」や「土地」の問題があるわけだよね?
検索エンジンにヒットしなきゃ意味がない。上位表示できなければ意味がない。
メルマガに至っては、読者集めに金が掛かるし、せっかく読者を集めても迷惑メールフィルターでメールが到達しなかったりするよね。
けれど、インフォディレクトリにはそういった心配がない! 凄いでしょ?!!
誰とでも繋がられるし、メールアドレスといった面倒なリスト管理もいらない。
P2Pの良いところって、そこなんだよね。フラット化する世界。これをアフィリエイトに利用しない手はないと思わないか?
業界で初めてP2Pによるアフィリエイトができるのは、インフォディレクトリだけだよ!

今までありそうでなかったP2P起業。どうしていまP2P起業なのだろうか?
それは、「絡み」と「うざい」にヒントがあるんだよね。
手軽に個人が情報発信ができるようになったことで、必要とされるようになったのは「絡み」ではないかな?
だってせっかく記事やメルマガを書いたのに誰も見てくれない、コメントをくれないんじゃ寂しいよね?
やはり情報を発信したからには絡んで欲しいわけだ。
でも、変にベタベタ絡まれ過ぎるのも「うざい」よね?
遠いと寒いし、近過ぎると痛いみたいなハリネズミのジレンマに似たものがある。
そのジレンマを解消するには密なコミュニケーションが必要だよね?
でも、できれば、コミュニケーションはほどほどにしたい、というのが現代人じゃないだろうか?
というのも、疲れてしまうからだ。
できれば、コミュニケーションコストを下げつつ、高い反応が欲しいわけだよね?
それには、P2Pがもっとも適切だと思うよ。
なぜならソフトを立ち上げておくだけで、自動的に情報発信と受信ができるんだからね。
寝ている間も、会社に行ってる間も休むことなく自動的に情報交換されるのがP2Pなわけで、忙しい人が起業するのにもうってつけなわけだよ。
ホームページの更新やブログ訪問、ファン管理をする必要がないんだから、P2P起業をしない手はないよね?

ところで、インフォディレクトリはなにを交換するのだろうか?
ウィニーなどは、匿名でファイルを交換するわけだけれど、インフォディレクトリではいったいなにを?
実はインフォディレクトリが交換するのは、ファイルではなくレポートなんだよね。
「レポート交換ソフト インフォディレクトリ」これがインフォディレクトリの正式ネーミングだ。
さて、そもそもほったらかしでアフィリエイトをするにしても、情報商材そのものを流通させるわけには行かない。
それは違法だからね!
むしろ、流通させなければならないのは、情報商材に対する情報だと思わないか?
買ってみないと分からないのが情報商材なんだけれど、買ってしまったらおしまいだ。
でも買わないとはじまらないし、誰かに訊いてもアフィリエイトである以上、本当のことをいわないかもしれない。
売らんがなのためにウソをつくかもしれない。さぁこれは困った!
そこで、レビュー(評価)という考え方がある。ただし、レビューもネタバレさせてしまってはダメだ。
それはマナー違反だからね。無料レポートのように、無料で情報がやりとりされても、情報起業というのは成り立たなくなってしまう。やはり誰かが買わなければ商売はうまくいかないし、需要に対して供給が成立しないよね。
要するに情報起業というのは常にジレンマを抱えているわけだ。
そこで、インフォディレクトリの登場だ!
インフォディレクトリではレポートを交換する。レポートといってもPDFである必要はなく、単なるテキストによる文章だ。
これなら文字入力さえできれば誰でもできるよね? 誰でもすぐに情報発信ができる。文字情報だから危険なウイルスの混入もあり得ない。メルマガを書くより簡単だし、ほとんどメルマガとかメールに近い。それくらいなら誰でもできる!
もしあなたがAという情報に興味があったら、そのAに関するレポートを書けばいい。
そのレポートは他のユーザーを介して、あっという間に拡散していく。そして、評価機能というのがあるから、すぐにその反応がフィードバックされる。
インフォディレクトリは互助社会だから、基本的に良いものはネットワークの内側へ、悪いものはネットワークの外に排出されるようになっている。「みんなの意見は案外正しい」という手法を信じるならば、これが自浄作用となるはずだよね。
インフォディレクトリは、レビュー機能を備えた新しいタイプのP2Pなんです!

ここでインフォディレクトリをより深く理解して頂くために、いろんなメディアとサービスと比較してみよう!
インフォディレクトリは、このようなメディアの特性も含んでいます!
・情報レビューサイト
・ブログ
・無料メルマガ
・無料レポート配布サイト
・SNS
・ウィニー
1つ1つ分かりやすく説明していくよ!

情報レビューサイトは情報商材のレビューを投稿するサイトだよね。
これはいくつか有名なところがあるので知っている人もいると思います。いわゆる商材の裏サイトともいえるべきものです。
買った人が実際どうだったのかを投稿するので、購入を考えている人がそれを参考にして、またレビューを書く、という良い循環が生まれているよね。
しかし、問題はユーザーが本当のことを書くとは限らない! というのがレビューサイトの欠点なんだよね。
アマゾンやヤフオク、楽天でもレビューが書けるわけですが、いいレビューがつけば商品の売り上げはアップします!
しかし、悪い評価が付けば売り上げはダウンします!
当然、販売者にとって良い評価が欲しいわけですよ。なぜなら、その方が売れるから!
ということは、情報レビューサイトに販売者が自画自賛したり、アフィリエイターのグルが絶賛して売り上げを上げようと企んでいることもあるわけです。ライバルが悪口を書き込んでいるかもしれない。実際、そのような書き込みも見られるよね。
つまり、情報レビューサイトも信用はできないということだね。
だって、情報レビューサイトに投稿された「レビューをレビューする」という視点が欠けているからね。
それに一度投稿されたレビューは、二度と消せないし、消えないよね。
商品というのは、発売日と購入日から遠ざかれば遠ざかるほど陳腐化していくものだから、いずれ評価は下がるものなんだよね。
1つだけ悪くても全てが悪いわけではないかもしれないよね。
つまり、評価というのは、評価する者の信頼度と、評価を見る者の視点と、時間と部分とに分類しなければならない、ということだね。
情報レビューサイトは、評価が常に固定化しているし、匿名での投稿が多いから、評価を二分するような商品についての正確な情報を得られにくいという欠点があるんだよね。
でも、インフォディレクトリなら、評価は常に変動するし、評価の評価についてのレポートを配布してリカバリーも可能だ。
評価は簡単に−1、0、+1の三段階あって、プラスの数字が大きいほど評価が高い。
「評価は単純に、そして説明はより詳しく」ということができるのがインフォディレクトリのメリットだ。

みんなが使っているブログだけれど、情報発信の手軽さから爆発的に広まったよね。
ホームページの代わりとしてブログを開設している人も多いよね。
実質的に「ホームページを持つ=ブログを持つ」といっても過言ではないかもしれない。
しかし、そんな便利なブログも広まり過ぎてアクセスが集まらない、という問題が生じた。
情報発信者が増えてしまい、情報過剰になってしまったわけだよね。
これではせっかくのブログも意味がない。集客の問題につまづいてしまうわけだよね。
苦肉の策としてメルマガからブログに飛ばしたり、トラックバックやpingを飛ばしているわけだけれど、なにかが違うよね。
でもインフォディレクトリは、情報発信はブログよりも簡単にできるし、集客の問題はP2Pだから簡単に解決できてしまう。
検索エンジンのロボットの巡回や上位表示を考える必要がないんだよね!

無料メルマガといえば、メルマガ発行スタンドのまぐまぐが有名だよね。
情報起業とメルマガは切っても切り離せない。昔からあるメディアだけれど、いまだに根強い人気があるよね。
その理由のひとつして、メルマガはメールアドレスに送信されるので、見て読んでくれさえすれば、反応率が高いからだ。
自分が好きな時に情報を発信できるのがメリットで、ホームページだと一度去ったお客さんというのは名前や住所を訊かないと、二度とこちらから会うことができない。
しかし、メールアドレスさえ分かれば、こっちから好きな時に情報を伝えることができるのが最大のウリだ。とはいえ、メールの便利さ故か、迷惑メールが増えるようになり迷惑メールフィルターというのが登場した。
これは、怪しいメール、売り込みのメール、アダルトメールなど、独自のアルゴリズムで普通のメールではないと判断したら、自動的に削除してくれる機能だよね。
ユーザーにとっては便利だけれど、情報発信者であるメルマガ発行者にとってはとんだ迷惑だ。
ほとんどのメルマガが迷惑メールに吸い込まれてしまっているのが現実だ。
つまり、メールアドレスはほとんど期待できない、ということだね。
特にフリーメールは使い捨てに近い状態になっていて、開封率どころか到達率さえ危うい状況だよね。
でもインフォディレクトリなら、メールアドレスなんて必要がない。
ソフトを起動しているだけでみんなと繋がるんだから、迷惑メールなんていうのもない。必要な情報だけをやりとりできるんだ!
匿名でも、署名でもやりとりできるから、メルマガより到達率が高く、開封率が高く、精読率も高い!
それにメルマガの発行承認なんていうのもないから、文字入力さえできればすぐにでも情報発信ができてしまう!
そして、すぐにレポートは評価されるから、反応率が抜群にいいんだよね!
もちろん、インフォディレクトリとメルマガを組み合わせることも可能!
インフォディレクトリからリンクを張って、メルマガ登録を促すなんていうことも可能だよ!

無料レポートを登録して、それを無料でダウンロードさせる代わりにメルマガ読者を増やす、というサービスがあるよね?
それが無料レポート配布サイトだ。
これはメルマガの相互紹介が発展した形で、なかなか増えないメルマガ読者を集める方法として主流になっているよね。
やはり、問題はレポートはダウンロードされてメールアドレスが集まっても、まぐまぐの代理登録は有料だし、有料メルマガ配信はほとんど届かない。おまけに無料レポートサイトで登録すると次から次へとメルマガが送られてくるので、ほとんどの人はフリーメールアドレスを使って読まずに放置なんだよね。本当は珠玉のメルマガがあるのかもしれないが、迷惑メール化したメルマガ攻勢に、読者は飽き飽きして、その質は低下している。
これがギブアンドテイクではないのは、誰だって知っている。
要するにこれもメールアドレスへの到達率と開封率と精読率の問題なわけで、メールアドレスに直接情報を送るわけではないインフォディレクトリなら解決できてしまう!
インフォディレクトリのレポートから無料レポートへのリンクも張られるので、コラボレーションも簡単にできる!
「インフォディレクトリ+無料メルマガ+無料レポート」という組合せはお金も掛からず、後発組弱者でも参入できてしまう。
情報発信の実力があれば、誰でもヒーローになられるチャンスが、他のどのサービスよりもあるんだよ!

インフォディレクトリとSNSというのは似ているんだよね。
どういうところが似ているかというと、SNSもインフォディレクトリも基本的には閉鎖されているからだ。
mixiを例にとると、招待がないとネットワーク内に入られないよね?
インフォディレクトリもポートを開放しないとネットワークに参加できない。
クローズドな世界だから、外部からの影響をあまり受けることがないのが特徴だ。
外部から影響を受けないということはどういうことかというと、安定していて変化に強いということなんだよね。
検索エンジンのアルゴリズムの影響を受けないし、長期に渡り利用することができるということなんだ!

インフォディレクトリもウィニーも同じP2Pだけれど、どこが違うかというと、インフォディレクトリが扱うのはテキスト情報なんだよね。
ウィニーはファイル交換だから、どんなファイルも交換できてしまう。それ故、危険なファイルも流通してしまっている。
そして、一度流通すると誰も止められない、ということだね。
インフォディレクトリはテキスト情報だけなので、直接ファイル交換をしない分安心して使える。違法性がないんだよね。
ウイルスに感染することもないし、データ量が軽いから情報のやりとりもスムーズに行えるのが特徴だ!
また、「レビュー(評価)」という概念があるので、良いものは取り込み、悪いものは吐き出すという自浄作用があることがインフォディレクトリ最大の特徴だ!

インフォディレクトリとアフィリの相性はダントツに良い!
というのも、もともとアフィリエイトをすることを念頭において開発されたからだ。
メルマガとアフィリエイトとの相性が良いように、テキストベースのレポート交換だから、レポートにアフィリエイトリンクを張っておけばすぐにでもアフィリエイトができてしまうんだね。
インフォトップやインフォカート、アマゾン、楽天のアフィリエイトリンクも簡単に埋め込むことができるよ!
メルマガやブログ、無料レポートを書きながら、同じ内容をインフォディレクトリにも流通させることができて便利だよ!

インフォディレクトリという名前は、インフォ(情報)+ディレクトリ(フォルダ)の造語からも分かるように、FTPソフトやホームページ作成ソフトを使わずに、自分のパソコンのフォルダにデータを入れておくだけで、インターネットに公開出来ることに因んで名付けられている。
初心者がつまづく問題として、ホームページが作られない、ブログを更新する手間が面倒、といったことがあるけれど、インフォディレクトリはP2Pだから、自分のパソコンの中にデータを置いておくだけで、勝手に情報のやりとりができてしまうんだよね。
複数のブログやメルマガ、SNSを複数のIDとパスワードで管理する必要もないし、すべてほったらかしで一元管理できるというメリットがある。
レベルアップを目指すのがインターネットの傾向だけれど、インフォディレクトリはその逆のレベルダウンを目的として開発されているんだよね。
なぜかというと、年々技術がレベルアップすると初心者がついてけないし、業界が活性化しないからだ。
インフォディレクトリは文字入力ができれば、すぐにでも情報発信ができて、しかもほったらかしでビジネスができるのが良いところなんだよね。
もちろん、最初のポート開放の壁を一度だけ乗り越えなければならないけれどね!

正直な話、インフォディレクトリは2007年8月7日現在の段階では、まだプロトタイプでしかない。これからフィードバックを受けて開発が進められていくわけだけれど、最大の問題はユーザーがまだ少ないことだね。
最初はどんなサービスもマイナーから始まるよね。逆に言えば先行者利益が高いということでもある! 情報起業の中で、今もっとも期待度が高いサービスだと思うので、とにかく参加してみて欲しい!
それで、インフォディレクトリをできるだけ多くの人達に使ってもらうことが大事なんだけれど、まだユーザーが少ないからこのようにしたいと思う。
平日の夜11時〜2時の間にソフトを起動して欲しい。
これを「定時ミーティング」と呼ぼうと思う。しばらくはユーザーが増えるまでこの時間帯にアクセスしてもらえると、少ない人数でも効率良く情報交換ができると思う。
それ以外にも起動してネットワークにアクセスしてもいいんだけれど、より多くのレポートを効率良く普及させて交換させるには、人数が多い方がいいんだよね。
レポートもまだ少なくて検索にヒットしないと思うので、
検索する場合は「テスト」というキーワードで検索してみよう。あるいは、練習したい人は「テスト」というキーワードを含んだレポートを登録してみて欲しい。
インフォディレクトリについては、無料版と正規版があって、その違いは広告が挿入されるかどうかだ。
まずは無料版を試してみよう。無料版については、ずっと無料なんだけれど、定期的にソフトをアップグレードして最新版にしなければならない。これは常に開発を続けて、最新の機能に保つことが目的なので協力して欲しい。
正規版については、無料版と違い広告がなく機能の制限がないのが特徴だ。常に最新の情報が自動的に届くといったサービスがあるよ。
予定としては、正規版には2ティアのような機能も追加する予定だよ!
まだ無料版も正規版も、あまり大きな違いはないので、とりあえず無料版で試してみよう。
▼無料版のダウンロードはこちらから!
http://www.info-directive.com/download/info-directive.0.9.0.lzh

インフォディレクトリもウィニーも最初の難関、ポート開放というのがあるよね?
ルーターのポートを開放しないといけないんだけれど、使用しているルーターごとに設定が異なるのがネックなんだよね。
しかし、ポート開放についてはウィニーとほとんど一緒なので、自分のルーターのポート開放の方法は、ネットでほとんど調べることができるんだよね。謎解きみたいな感覚でポート開放に取り組むと面白いかもしれない。
検索するには、「ルーターの型番(名前)+ポート開放」というキーワードで検索してみよう。
開けるポート番号の推奨は10000番なので、ここだけ設定を読み替えればあとは一緒だよ。
サポートフォーラムもあるので分からなければここを覗いてみよう。
(ルールを守って利用してね!)
▼P2Pソフト インフォディレクトリサポートフォーラムはこちら
http://lesson.paso2.net/P2P/patio.cgi
その他、ポート開放から必要な設定については以下にまとめてあるので、目を通してみて下さい。
▼ポート開放までの流れ
http://www.info-directive.com/download/port_release.pdf
▼ポートチェッカーのダウンロードはこちら
http://www.info-directive.com/download/PortChecker.lzh
▼DynamicDNSの設定方法
http://www.info-directive.com/download/ddns.pdf
▼インフォディレクトリのダウンロードはこちらから
http://www.info-directive.com/download/info-directive.0.9.3.lzh
それでは、あなたのインフォディレクトリへのご参加をお待ちしております!
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